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    パチンコ『北斗無双』まさかの低評価!? 新台レビューをランキング形式でご紹介!! – パチマックス

     1月24日からの週は、パチンコ分野に激アツ新台が一挙に登場。大型タイトルのシリーズ最新作が、ホールを盛り上げている状況です。

     個人的に大注目していたのは『P真・花の慶次3』ですね。同タイトルの中でも、爆裂が特に際立っている新シリーズの完結編。大当り確率1/319.68のV-STタイプで、RUSH「真・傾奇RUSH」の継続率は約83.3%と高い連チャン性能を誇っています。

     また電サポ中の大当り振り分けが「80%・1500発」という出玉感も魅力的です。初当りからのRUSH突入率も約67.5%と高く、安定して大量出玉を狙えるマシンといえるでしょう。

     人気版権『とある』シリーズの最新作『Pとある科学の超電磁砲』に関しては、ユーザーの期待を裏切らない出玉性能を披露。ひとたびRUSHに入れば「50%が2000~4700発」を獲得でき、それが高ループするというライトミドル最高峰の仕上がりを実現しています。

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     本機は他の新台よりも特に爆裂報告が多くあがっていた印象。5万発レベルは当然ながら、中には「一撃10万発」レベルの大記録も浮上していました。大ヒットとなった前作を彷彿させる活躍に期待がかかりますね。

     アナログ機として絶大な人気を誇るタイトルからは、最新作『P GOGOピラミッド危機一発4500』が登場。玉の動きを楽しめるゲーム性が更に進化し、V入賞の部分には2穴クルーンが新たに搭載されています。

     大当りすれば「4500発」の払い出しを得られる一撃性に加え、本機には「複数のV入賞時に大当りをストックする」という激アツ仕様が搭載されているのです。つまりヒキ損がなく「4500発」を積み重ねることができるということ。前作より更に熱い展開を楽しめることでしょう。

     これだけでも大満足できるラインナップですが、同日より導入が開始された新台は他にも存在します。

     遊タイムを非搭載にすることで魔戒CHANCEへの突入率をアップさせた『P牙狼 月虹ノ旅人絆 GIGA GHOST Ver.』や、初代『北斗無双』のゲーム性を完全継承した『P真・北斗無双 Re:319ver.』。甘デジ2スペックを同時リリースした『P DD北斗の拳2 ついでに愛をとりもどせ!!』など、超豪華な顔ぶれが一挙にホールへと解き放たれたのです。

     どれも遊技意欲がそそられる魅力的なマシンですが、ユーザーからの反応は実に様々なものでした。

     では具体的にこの中で高評価が多いマシン、その逆の反応が目立ってしまったマシンはそれぞれ何なのか。この部分をランキング形式で紹介している興味深い「新台レビュー」があるので、ご紹介しましょう。

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